かんぽの宿横手
〒013-0008 秋田県横手市睦成字城付1-20
↑外観
初めて来たのになんだか懐かしい「かまくらの里」横手
横手駅から車で約10分。横手公園の高台にあり鳥海山を望み、町並を眼下に広がる絶好のロケーション。旅の疲れを癒す天然温泉は露天風呂をはじめサウネに打たせ湯等多彩な浴槽設備が楽しめます。
横手プラザホテル
〒013-0036 秋田県横手市駅前町7−1
↑施設の外観
交通手段:JR奥羽本線横手駅〜徒歩(約0分)
値段:7560~14490円
横手駅前温泉ゆうゆうプラザ
〒013-0036 秋田県横手市駅前町7−7
↑施設の外観
交通手段:JR奥羽本線横手駅→徒歩約1分
値段:11000~18500円
横手ステーションホテル
〒013-0036 秋田県横手市駅前町6−44
↑施設の外観
交通手段:JR奥羽本線横手駅→徒歩約0分
値段:5250~13650円
横手旅行記
2年越しのかまくら湯西川(by 涼さん)
2年前から行ってみたいと思っていたかまくら祭り。
今年こそ行くぞと心に決め旅行計画を!
秋田県の横手か?それとも栃木県の湯西川か?
本当は横手に行きたかったけど、結局は家から近い方の湯西川に。
12月末に行った新潟では全くと言っていいほど雪がなかったので、栃木の天気を気にしつつ期待を持って行って来ました。
【旅行時期】2008/01/26~2008/01/27
【エリア】
湯西川温泉
【テーマ】
【投稿者】
涼
東北地方一周の旅(7日目) 鳥海山ブルーライン(by ゆっきさん)
この旅行の最終日です。自宅に帰る途中に寄り道し
鳥海山ブルーラインを通ってきました。
宿泊地の(横手)を出発し、鳥海山を目指して走りました。
象潟から鳥海山ブルーラインに入り、5合目にある展望台に
車を止め、そこからの景観を楽しみました。
その後、山形側に下り、国道7号から高速に乗り自宅に帰りました。
東京深川散策(by na1430さん)
高校時代の同級会を仕切る幹事の重鎮2人もが今春大病を患った。幸い秋にはともに全快されたのを機に、快気祝いを東京で盛大に開催することになった。声がかかった仲間のほぼ全員が参加した。
快気祝いは夕方であったが、折角遠方から馳せ参じた事もあって、日中、会場に近い深川界隈を大勢で散策した。
まず昼食は深川めしを食べた。かつて深川はアサリが良く獲れたが、東京湾でアサリが獲れなくなり、アサリ料理店が衰退したと言われていましたが、店内に入ってみると様々なグループ、人たちで賑わっていた。
深川は江戸時代から生粋の下町として栄えたと言われていますが、江戸の下町と言えばお祭りがある。神田明神の神田祭、日枝神社の山王祭、浅草の三社祭と並んで、ここ深川には深川八幡祭がある。
この深川八幡祭が行われるのは富岡八幡宮である。本祭りは3年に1度で平成20年がその年であった。八幡宮の横手に歴代横綱の碑がある。新横綱が誕生の都度この碑に四股名が刻み込まれるが、刻み込まれた記念に横綱の土俵入りが行われる。
また、深川には深川不動がある。深川不動は成田山新勝寺の東京別院である。お不動さんのお寺として信仰されている。新勝寺のお不動さんは歌舞伎の大名跡市川団十郎が深い関りを持っているのはよく知られるところである。
深川江戸資料館に入って見た。江戸時代深川にかかわりのあった人物、資料、地図などが解説つきで展示されているほか、江戸時代の深川の町並みが原寸で建てられている。非常に興味深い資料館である。
この資料館の近くに清澄庭園がある。清澄庭園のパンフによれば紀伊国屋文左衛門の屋敷跡と伝えられているが、明治に入り岩崎弥太郎が深川親睦園を開園し、その後も造園工事が進められ、隅田川の水を引いた大泉水をはじめ築山、周囲に全国から取寄せた名石を配して明治の庭園を代表する「回遊式林泉庭園」として完成したもの。現在東京都の名勝に指定されている。(パンフ清澄庭園から抜粋)
もう時間的に曇り空で夕暮れの写真なので全体的に暗い。庭園の雰囲気が伝わればと思う。
2008年2月☆横手・盛岡・仙台・山寺(by ひとみんさん)
小岩井農場で羊が生まれたということで、また東北に旅立ちました。
高速道路は割引のみ通行しての節約の旅です。
2007年7月☆盛岡・仙台(by ひとみんさん)
おじいちゃん・おばあちゃんが秋田出身のせいか、突然東北に行きたくなり、「冷麺と牛タンを食べる」という目的のため、新潟から山形、秋田、岩手、宮城、山形そして新潟とぐるりと車で一周してきました。
高速道路は朝夕の割引時間帯に100キロ未満でのりました。
長岡IC〜中条ICまで朝のETC通勤割引(50%OFF)で出発。
その後、国道7号線沿いに笹川流れで岩ガキを食べたりしながら、山形県へと入りました。
由利本荘から107号で横手まで向かい、夕方の通勤割引で
横手IC〜盛岡南ICまで行きました。
そして盛岡では ”ぴょんぴょん舎” で冷麺を食べて、盛岡から30分ほどの ”不動温泉百万石(500円)” で温泉に入り、そのまま車で寝ました。