男鹿観光ホテル
〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本草木原21
↑男鹿温泉に入ったら、目印は白い「ツインタワー」です。
当館では「癒し」と「旅の思い出」をお手伝いします!!
大晦日の宿が取れていない方、「まだ間に合います!大晦日プラン」をアップしましたのでご覧下さいませ。当日は男鹿地方の年末行事、正真正銘の「なまはげ」をご覧になれますヨ。
海と入り陽の宿帝水
〒010-0673 秋田県男鹿市戸賀塩浜字壷ケ沢31
↑施設の外観
男鹿半島戸賀の高台に建つ当館は目の前に日本海を望みます。15年7月に改築工事を終え施設・接客・料理自慢の宿として皆様のご来館をお待ち致します
交通手段:秋田空港→JR男鹿線男鹿行き約50分羽立駅下車→バス男鹿北線加茂行き約60分水族館バス停下車→リムジンバス秋田空港から秋田下車→徒歩約5分
値段:13000~31500円
男鹿萬盛閣
〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本字草木原63−2
↑施設の外観
網元の宿ならではの素材を活かした天然魚介料理をお楽しみいただけます。日本海の旬の味、本物の味をぜひお召し上がり下さい。
交通手段:JR秋田駅→JR男鹿線男鹿行き約55分羽立駅下車→バス男鹿北線水族館、入道崎行き約40分温泉中央下車→徒歩約1分
値段:8400~17850円
白龍閣
〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本字草木原86
↑施設の外観
温泉高台に位置し、日本海を望む和風の宿。湯量豊富な大浴場は終日入浴できます。男鹿近海の活魚舟盛りや石焼料理が好評。周囲に見所が多数有ります。
交通手段:秋田空港→リムジンバス秋田空港から秋田下車→JR男鹿駅秋田駅から男鹿行き約60分羽立(はだち)駅下車→バス男鹿北線羽立から約40分入道崎、水族館行き約40分男鹿温泉下車→徒歩約0分
値段:10000~18900円
男鹿グランドホテル
〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本字中里81
↑施設の外観
ロビーからは日本海と世界遺産白神山地が望めます。男女共大浴場・露天風呂があります。秋田の地酒60種完備の地酒コーナー飲み放題プランもあります
交通手段:JR秋田新幹線秋田駅→JR男鹿線羽立駅下車→バス男鹿北線男鹿グランドホテル前下車→徒歩約0分
値段:8400~26250円
元湯雄山閣
〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本草木原52
↑施設の外観
季節ごとに湯色を変化させる自慢の温泉は、自館専用源泉からかけ流し。なまはげの口からお湯が吹き出す大浴場と風情ある露天岩風呂をお楽しみ下さい。
交通手段:JR秋田新幹線秋田駅→JR男鹿線男鹿行き約60分羽立駅下車→タクシー約15分
値段:9450~16800円
男鹿ホテル
〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本字草木原13−1
↑施設の外観
湯量随一の源泉所有自慢の露天風呂は季節に彩る山々と日本海の潮騒が心地よい。磯焼料理は野趣あふれる料理で、お座敷用に創案した元祖が男鹿ホテル。
交通手段:JR男鹿線羽立駅→バス男鹿北線温泉、入道崎、加茂行き約45分温泉中央バス停下車→徒歩約1分
値段:11550~21000円
男鹿桜島リゾートHOTELきららか
〒010-0671 秋田県男鹿市戸賀加茂青砂字中台1−466
↑施設の外観
客室は全てオーシャンビュー。展望レストランから望む夕日はまさに絶景。とっておきの日本海をあなただけに贈ります。
交通手段:JR男鹿線男鹿駅→バス男鹿北線男鹿駅から加茂行き桜島下車→徒歩約5分
値段:11000~23100円
男鹿観光ホテル
〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本字草木原21
↑施設の外観
客室からは樹海・寒風山が一眺され自然が作りあげた大パノラマの迫力と美しさを感じていただけます。特に朝日の昇る景色は圧巻です。
交通手段:JR秋田新幹線こまち秋田駅→JR男鹿線男鹿駅行き約55分羽立駅下車→バス戸賀/加茂/入道崎行き約45分男鹿観光ホテル前下車→徒歩約1分
値段:10000~23100円
セイコーグランドホテル
〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本字草木原50−1
↑施設の外観
温泉街の中心に位置し、散策に便利。湯量豊富な温泉大浴場と露天風呂・サウナ室が自慢。夕食は塩魚汁鍋と旬の魚介類を主とした海の幸会席料理です。
交通手段:秋田空港→リムジンバス秋田空港から秋田下車→JR男鹿線男鹿行き約50分羽立駅下車→バス男鹿北線温泉、入道崎、加茂行き約40分セイコーグランドH前下車→徒歩約0分
値段:10000~26250円
男鹿旅行記
EZOSHIKA(by ファルコンさん)
初めて旅行会社のパック商品(AIR & HOTEL のセットプラン、オプションでレンタカー手配)を利用しました。
今と違って、バーゲン型・特定便割引等のお得な航空運賃も充実しておらず、宿に特別こだわらなければこの種のパック商品を使うのが一番安く上がったのです。
1泊2日で釧路往復にウトロ宿泊、旅行会社の担当者からは、「ちょっときついですよ」と言われましたが…。
秋田男鹿半島−帝水(by うたぴょんさん)
毎年恒例の年末温泉旅行。年末以外にも何度も温泉に行っているので、恒例も何もないのですが、これはこれ。この年は寒い所がいいねぇと言うことで、秋田県男鹿半島の温泉、帝水におじゃましました。寒い所という願いは叶えられましたよ・・。でもねぇ・・秋田、寒すぎ!
秋田の自然に出会う旅1 男鹿半島(by 旅猫さん)
1998年夏、秋田の自然に出会う旅に出ました。
やっぱり、旅の始めは夜行列車。上野駅から乗った寝台特急「あけぼの」は、羽越本線経由で秋田を目指します。
秋田駅からは男鹿線に乗り換え、男鹿半島の玄関口・男鹿駅へと向かった。
この時は珍しく、定期観光バスを利用して男鹿半島を巡りました。
【旅行時期】1998/07/17~1998/07/20
【エリア】
男鹿
【テーマ】
自然・動物
【投稿者】
旅猫
2006年妙高の秋便り(by 放浪癖クマオヤジさん)
やっぱり今年も来ました!!
妙高笹ヶ峰の秋模様を見たくて・・・
何せ360度紅葉ですからね!
天気予報を1週間前から入念に調べて、平日休みましたわ。
昨年は10月初旬の休日に来ましたが、深い霧に阻まれました。
30万画素しかない私の携帯電話のカメラですから、
解像度は最悪ですが・・・
雰囲気だけでも楽しんで頂けたらと思います。
笹ヶ峰に入る直前の、道路を覆う紅葉の深さは、
一度訪れた方々には忘れられない感動を与えてくれます。
この時期、毎年のように家内と訪れております。
また、来年は、別の旅行記「秋田・男鹿紀行2」で、
ご一緒したゴルフメンバーと、この地を訪ねます。
そのときの顛末は、是非登載したいと思っております。
最後になりますが、
宿泊は、旧新井市(現妙高市新井)のビジネスHですが、
ここで必ず立ち寄るご飯処を紹介しておきます。
とん汁のお店「たちばな(tontachi.com)」さんです。
本当に美味しいと思います。汁がしつこくなくて、最後まで
飲み干せます。名物の「かんずり」を使うとさらにUPですね。
近くにお越しの方は、騙されたと思って一度はお試し下さい。
詳しくは、お店のホームページにアクセスして下さい。
なまはげ(by ジロさん)
なまはげに会いに行ったのだ
男鹿半島では1年中なまはげに会える
なまはげ館と男鹿真山伝承館があるのだ
なまはげ館にはなまはげの剥製?多数と
ビデオ上映や解説などがある
男鹿真山伝承館では実演があるのだ
実際になまはげが出没するのは大晦日らしい
こんなヤツラが毎年出没するとは
地元の人達は大変だろうなぁ〜
なにせ出刃包丁もった鬼だもんなぁ〜
酒もいっぱい飲むらしいし・・・
子供の頃見たらトラウマになるかもなぁ〜
でも大人には絶好の観光アトラクションなのだ